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続・『ブロガー名刺、送料込みで1000円じゃすと!』で注文してみる
iPhone関係イベントなどで使えたらいいなと思っている、いわゆるブロガー名刺が本日、前川企画印刷から届きました。
デザイナーの人と連絡をとりながらデザインを決めて行くのですが、「名刺っぽくないデザインにしてくださいっ」と無茶をいっていたので、さぞ困らせたことだろうと思います。
できたデザインがこちら。
kimi.jpのような感じで、シンプルなものを希望しました。
kimi.jpのロゴデザインは入れてくださいとお願いして、下のロゴ画像を見せました。

シンプルな中にも、斜めの要素を入れているのがプロっぽいなと思いました。
とどいたものを見てみると、紙も結構しっかりとしており、裏面の印刷もにじみは見受けられずよかったです。
裏面は、最初からこちらの希望で、exから始まる英単語が入っていますが、それはもらった人のみがわかるということで。
なお、メルアドとサイト名しか入れてないのでTwitterのフォロワーのみなさんくらいには配ってもいいくらいです。100枚しかありませんが。
なお、1000円じゃすと!というタイトルですが、それは片面白黒の場合で、今回は両面カラーですので1000円ではありません。
代金は後払いですので、さきほどネットバンキングから入金しました。来月1日に入金が確認できるはずですよ。
デザインの自由度は流石だなぁと思ったので何かの機会があったらお頼みしたいと思います。
追記:
せっかくなんで、リンクをもう一度貼っときますね。
ブロガー名刺
http://www.kobe-maekawa.co.jp/products/bloger.html
ブロガー名刺、送料込みで1000円じゃすと!
http://blog.goo.ne.jp/batacchi/e/f81808a384944befed668cab7a8c3993
うどんTシャツが届きました

照明の関係で生地の色が均一でなく見えますが、実物はもっとはっきりくっきりしています。
また、左下の妙なものは団体名で、ぼかしがかかってるだけで汚れではありません。
ひと月以上前から計画されていたうどんTシャツプロジェクト。ようやく私の手にも届きました。
世界に25枚くらいしかないんでしたっけね。
届いてみて思ったのが、単価の割に結構Tシャツの生地やプリントの質が高いなぁということ。文字の部分のみをプリントしてあって多分そう簡単にはとれないんじゃないかなぁと。
で、私は今回の企画には製作そのものには携わっていず、あくまで中間管理職的立ち位置で協力しました。
文字も実際に筆で書いたものを基にして使っています。
この文字を書いた人には、もうかれこれ3,4年くらいお会いしてないんですが、相変わらず達筆ですね。
特に「う」の文字が上手で本当のうどん屋の暖簾に書いてそうなほどです。
それから全体のレイアウトもうまい。こういうのは書道がうまくないとできないんですよねー。
ちなみに女性の方なんですが、女性で書道がうまいとかっこいいですよね。
聞くところによると、このTシャツの企画のもとになったのは、「某JR駅周辺で売ってるうどんTシャツ(土産用)は一着4,000円位する。自分たちでもっと安くつくれないものか」というエピソードがあったかららしいです。
実際これは一着1100円ですからね。ライセンス使用料もないので。
購入者からはいつこれ着るの?とか言われるんですが、お好きな時に着ればいいと思います。
最近は肌寒くなってきたので、Tシャツだけってのはどうかと思いますけど。
企画した人曰く、「背中で語れ」ということですので、存分に背中で語ってください。
まぁこういう親しい間柄のO☆SO☆RO(しかもオリジナル)ってのも悪くないものですよね。
kimi.jpサイトのストーリー(ナルシストMix)
http://kimi.jp/は開発コード名を”icon”と言います。
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開発コード名『icon』
一見しただけではそこに何があるのか分からない。不作法ともみれるトップページ。4×3に並んだ12個のボタンが各コンテンツの入口だ。各ボタンをマウスオーバーすることによってその中のコンテンツがなんであるかがわかる。極限までシンプルにしたサイトデザインはkimiのウェブワークスの真髄であり、コードネーム『icon』のアイデンティティである。
同時期に、むしろkimi.jpを作る直前にも同じソースコードを流用して『kagawa.biz』を作成しているが、『Kagawa.biz』にくらべてボタンをリデザインし、また、非マウスオーバー時のフォトショップでの加工固有の『影』の部分のドット単位の編集したことにより、よりすっきりとしたボタンに仕上がっている。『Kagawa.biz』ではその加工が施されていないためややみにくいままである。両サイトは似ているが別物なのである。
トップページに文章は1行のみ
元来、多くの個人サイトの管理者、およびサイト製作者はあまりに多くのコンテンツをトップページに掲載しすぎである。ブログに端を発し、メニューや本文、自己紹介、リンク、ブログパーツなどあらゆるものを一つにまとめた個人サイトは煩雑な感が否めない。それらの流行り物へのアンチテーゼが、今回のデザインである。
また、著作権表示を除いたら1行の更新履歴のみがトップページの文章である。そこには『更新履歴』の文字列は無く、あえて更新内容のみが記述されている。これは見たらわかるであろうという認識(更新履歴以外の何でもないという主張)から常時表示される語句を削り取った結果であり、前述した極限までのシンプルへの追求の成果であることに違いない。
加えて、更新履歴をクリックすると、詳細な更新内容が表示される。トップページという特性上、リンクの非マウスオーバー時には下線を表示させずに文章をマウスオーバーさせて初めてそこにリンクがあることに気づく。これは前述したボタン群の流れを汲んでいるといえよう。
色彩の変化
色調について述べよう。トップページは明度が高く目に優しいトーンである。しかし、ここまではこれまでのkimiが製作するサイトによくあることであり、なんら不思議でない。白、黒に近いグレー、青の3色はよくつかわれている。しかし、一度コンテンツ頁に遷移するとその色調は一変する。完全に明度のない黒と白である。kimi.jpのロゴもふくめてくっきりとしたデザインに仕上がっている、強調表示や著作権表示も含めて黒で統一している反面、リンクについてはデフォルトの青である。これは、リンク=青という閲覧者の既知の情報にすんなりうけいれさせるためと、本来のリンク表示の持ち味である強調表示との協調であり、唯一kimiがのこしたデフォルトへの歩み寄りである。
ボタンからみる各コンテンツへの遷移
コードネーム『icon』のアイデンティティであるボタン。マウスオーバーしないと何故コンテンツ内容を表示させなくしたのか。これは技術的な側面から迫ってみる。御覧の通りシンプルであまり強調部分がないデザインであるが、このままでは少し静かすぎではないだろうか。文章も明度の高めの彩色である。そこで、動的な遊び心としてとりいれらたのがJavascriptによるオンマウスオーバー効果である。一見不作法に見えるボタン群も、マウスオーバーすることで初めて動的に内容が表示させる。もちろん一見したときのシンプルさにも貢献しているがサイトを静的なものから動的なものへにも加担しているのである。簡単なJavascriptを用いることで、ほぼブラウザにとらわれずに表示することができる。
文章執筆時にはほとんどコンテンツがないものの、サイトが出来上がっていくにつれて考えていることがある。それはすべての『ボタン』から他のページに遷移させないということだ。原稿執筆時にこそどのページにもリンクされない空白のボタンはあれど、今後は減っていく予定である。そこにすべてのページへのリンクを貼ってしまうとそれはただのバナーにしか過ぎない。あえていくつか『空白のボタン』を残すことで、それはサイト内インテリアとしての風格を残すのである。シンプルなサイトの空気を乱さないインテリアとして一役買っている。
また、コンテンツ頁は基本的にトップページからしかアクセスできない。これはトップページに何度もアクセスすることで一見しただけではわからないトップページのボタン配置を覚えさせるという意味もある。
まとめ
多少冒険もあったりしろ、間違いなくkimiのこれまでの集大成のデザインであることには間違いない。また、ソースコードの編集のしやすさから、末長いデザインにしていきたい。
Nintendo DS 任天堂の神対応を見た
◆これまでのあらすじ◆
・昨年某所にてNintendo DS lite(以下NDSL)の中古を八千円くらいで購入
・受け取り後にタッチパネル故障が発覚(経年変化?)
・ついでに充電器やタッチペンもついてなかった
・もちろん保証書もついてなかった
・やっぱりタッチパネルが使えないといろいろ不便と思う
・任天堂に修理を依頼
タッチパネルの故障はNDSLの場合3,500円と任天堂オフィシャルには書いてあった。
料金はコレクト便受け取り時に支払いということで、そこでも3,500円と書かれていたので、やっぱりタッチパネルのみの交換なのかと思っていた。
本体を開ける前に添付書類をみてみると、以下の記述が。
以下の金額で本体交換させていただき、シリアル№を変更いたしました。お手持ちの保証書にお貼りいただくシリアル№ラベルを同封いたしました。
本体交換……だと……?!
本体の包装をとくと、そこにはぼろい中古ではなく新品のNDSLが入っておりました。驚いた。
ちなみに、タッチペンはその辺のオークションで売っているようなおそらく公式ではない(?)タッチペンをいれっぱにしてたんですが、Nintendoのロゴ入りのものがはいってました。(色は同色。もしかしたら変わってないかもしれない。よくよく考えてみると預かり品にはきちんと明記されていて交換部品には明記されてないのでやっぱりもともとのままかなぁと。)
ちょっと調べてみると、結構こういう対応はあるらしく、保証書があれば期限後も無償で治る場合もあるらしいですが、好感が持てますね。
修理には金もかかるうえに、時間もかかると思っていたのですが、5日くらいで全行程を終えたと思います。自分の場合、11000円くらいで付属品がないにしろ、新品みたいなNDSLが手に入ったわけで、早く修理に出しといたらよかったなぁと。
メモ
タッチパネル USG 部品代1,800 技術料1,533
USG(CB)ホンタイクミタテヒンPDナシJPN
消費税 167
請求額 3,500

本体交換ってのはどこまで本体なのかってのは多少気になるところではありますね。
まったくまっさらなNDSLを入れたのか。Apple Storeの整備済み品みたいなのか。
ちなみに、カードリッジを入れるスロットが微妙に変わってます。差し込む途中で軽くとまるようになってます。マイナーチェンジなのか、新品になったからなのかは知りません。
総統の夢.jpというPRサイト
があったのでやってみた。
http://総統の夢.jp/
音が出ます。
最初は某有名動画サイトの広告でみたけどスルーしてた。
その後、JPRSのサイトでプレスリリースが出てたので、とりあえずやってみた。
(↑普通の人は逆なんでしょうけどね)
55人団員を集めるらしいのだが、49人までしかいかずに飽きた。
もうちょっと調べてみるとこのサービスは面白法人カヤックが作っているのだそうで。
まぁぶっちゃけそれっぽいといえばそれっぽいですなぁ。
ぶっちゃけ、カヤックが作ってて売り出してたサービスをどれか試しに買ってみようかしらとか昔思ってたりしたんですが、流石にちょいと値段が張りすぎるのでやめました。
サイコロ給ってのもおもしろい。
つか、総統の夢。jpからは関係ないことになってしまった。
“kimi.jp”サイトを暫定リリース
“KAGAWA.biz”をほとんど時間をかけずにリリースしましたが、細かいところに少し時間をかけて作った”kimi.jp”の暫定版をとりあえず公開しました。比べてみると微妙に違うという。
今のところ、内容は無いようです。
kimi名義でやってるあんなことやこんなことの総合サイトです。
「L」からはじまり「s」で終わるサイト
関係ありそうな皆さんへ
全員が全員、通じる話ではないのですが、関係者に。
今年の5kに関しては、参加できる人員がはたしてどれだけになるかわからない。
およびそれによるモチベの低下によって、開催未定とさせていただきます。
関係者何人かと話し合って急きょ開催するかもしれませんけどね。へへ
飲み会して考えたこと
えーと、今日は中学校時代から高校時代が同じ人たちで小規模な飲み会をしました。
あのメンバーでは、厳密には初めてなんですが、基本的にはよくつるんでるメンバーなわけです。
彼らは当然大学は全然違うわけで、現住所も地元や関東・関西でばらばら、医学とか建築とかてんでばらばらです。
飲み会して、妙なテンションでいろいろとしゃべっていくと、みなそれぞれおかれた境遇ってのはさまざまなわけで、行く先も様々なんです。
だからこそ自分ってものを見つめなおすことができたなぁと思います。
メンバーも言ってたけど、あのメンバーでは皆心からうちとけてる感じで、酒が入ってなくてもよくしゃべれれる。
なんていうか、”Home”なんですよね、”Away”の対義語としての。
あれくらいのメンバーがちょうどいいよなぁ、とおもうわけです。
……なんだっけ。
あぁ、まぁ、そういうわけで、きゃつらを見ながら、自分の進むべき道のことを考えたりとか、数ある野望を再確認して、明日を生きていくんです。
2009年は本気だしていくってのは、そういうことです。
あけましておめでとうございます
最近の出来事を投稿するつもりが、なぜかもう年を越してしまいました。
その辺についてはまた後ほど。。。
あけましておめでとうございます。
2009年からは本気を出してまいりたいと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いします。
そんだけです。


までお気軽にお願いします。
個人の方はHNを必ず書いてくださいね。
法人の方は担当者名を書いてくださいね。
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