Windows 7 を仮想マシンにインストールしてみた。

まぁ、また工学部系のネタなんですが。

Windows Vistaの後継であるWindows 7のβ版がマイクロソフトから配布されたので、仮想マシンであるVirtual Boxでうごかしてみました。

詳しい解説はめんどくさいので割愛しますが、スクリーンショットを撮ったので、興味本位で見てみてください。

なお、仮想マシンの都合上、グラッフィックボードが感知されておらず、目玉の一つであるガラスっぽい視覚効果が青くなってますが、そのあたりは脳内補正してください。

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ペイント機能が新しくなったようです。Officeなんかですでに導入済みの『リボン』が採用されているもよう。

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デスクトップ。スタートバーが一新。おそらく透過するんでしょうね。

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ようこそ画面は、ベータ版のせいか英語と日本語が混在してる。

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テーマで壁紙などを選択できる。

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スタートバーを展開させてみると案外変わんない気がするのだが。

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たぶん、グラフィックボードをきちんとすればもうちょっとこのあたりよくなるはず。

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今更ながら起動画面。

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